2009年07月13日(月) 23:59

彼女の中から自分のものがダラダラと流れ出ます。
それを少しティッシュで拭きますが
彼女はそれの余韻をじっと噛み締めるように
少しの間、放心状態でした。
自分も大きく息をつき、少し水分を補給して
彼女のその姿を見て、そのあまりの可愛さに
気持ちは高ぶろうとしますが
なにせ体が着いてきませんw
しばらくお茶を飲み、お菓子を口にして
それからもう一度ふたり、ベッドに潜り込みます。

彼女を抱き寄せて唇を合わせて舌を絡ませます。
そのまま彼女を抱きしめて、
Kちゃんは自分に甘えてきます。
自分の胸にKちゃんは顔を埋め
自分は彼女の頭を抱えながら
天井を少し眺めます。
しばらくすると、彼女の寝息が聞こえてきます。
自分も目を閉じて少し寝てしまいました。
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